2026年8月14日金曜日

【セミナー参加者の声】『雰囲気で作る』から卒業。パン作りの悩みの原因が見えました。











■お名前:浅田 宏

■お住まい:大阪府

■ご年齢:64歳


Q1. 今日のセミナーで、一番「腑に落ちた」「スッキリした」と感じたポイントはどこでしたか?

どんなパンをつくりたいか?と聞かれて何が足らないかわかりました。

Q2. 今日のお話を聞いて、今までパン作りで「なぜ悩んでいたのか」が見えた部分はありましたか?

悩みの原因がわかりました。

Q3. パン作りにおいて、今のままでは足りないと感じた部分はどこでしたか?

深堀ができてませんでした。

Q4. 「これができるようになったら変われる」と感じたポイントはどこですか?

仮説を立てないと立証できない事がわかりました。

Q5. 今日の内容を通して、パン作りに対する考え方や見え方に変化はありましたか?

雰囲気で作ってました。

Q6. 基本生地や“ゴールから逆算する視点”が分かると、どんなパン作りができるようになりそうだと思いましたか?

出来そうです。

Q7. 今日のお話の中で「もっと深く知りたい」と感じた部分はどこですか?

基本生地の作り方です。

Q8. 石倉明奈の印象はいかがでしたか?

論理的でありながらフランクな方だと思います。

Q9. 今日のセミナーに点数をつけるとしたら?(10点満点)

 10点満点だと思います。




宏さん、アンケートありがとうございます^^


「どんなパンを作りたいか?と聞かれて、何が足りないかわかりました。」

この一言がとても印象的でした。


実は、パン作りが上達する人ほど、

「どんなパンを作りたいのか?」というゴールを先に決めています。


そこが決まると、

必要な材料や工程、発酵の取り方まで自然と見えてくるようになります。


「雰囲気で作っていました。」

という気づきも、とても大きな一歩ですね^^


パン作りは感覚も大切ですが、

その感覚を言葉にできるようになると、

自分で考え、自分で組み立てられるようになります。


これから宏さんが、
「こだわりながらも気楽にパン作りを楽しめる」

そんな毎日になることを、私も楽しみにしています^^

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