今日は、卒業生のAさんの声を紹介させてください。
Aさんは、受講前こうおっしゃっていました。
「見極めができず、理論を学びたかった」
パンが焼けないわけではない。
だけど、
・時間で見極めてしまう
・なんとなくで発酵を判断している
・理屈がつながっていない
そんな“停滞感”があったそうです。
受講後にいただいた言葉が、これでした。
温度管理の大切さがわかった
成形の仕方で食感が変わると知った
材料それぞれの役割が理解できた
またパン作りが楽しくなりました
私はこの最後の一文が、いちばん好きです。
「またパン作りが楽しくなりました」
スキルが上がったことよりも、
理論が理解できたことよりも、
“楽しさが戻る”
これが一番の変化なんです^^
パン作りが停滞しているときって、
上手くなりたいはずなのに
なぜか重くなる。
レシピを増やしても、
なんだか自信は増えない。
だけど、理由がつながると
不安が減って、
実験したくなる!
だから楽しくなる!
Aさんは、
初日も試験も緊張したそうです。
だけど最後にこう書いてくださいました。
石倉先生の的確な指導のおかげで無事終えることができました。
決めた人は、
ちゃんと前に進みます^^
そして最後に、
「やってよかった」と言う。
今、もし
・パン作りが停滞している
・レシピコレクターになっている
・理論を知りたいと思いながら動けていない
なら、
その感覚は間違っていません。
どうしたらそこから抜け出せるのか?
セミナーで、お話しします。
ここからはAさんの声をそのまま紹介します。
①ご受講前に困っていたこと、不安に思っていたことは何ですか?
又5種類の生地で色々なパンが出来る事が魅力的でした。
声のトーンや話し方のスピードが丁度良く心地良かっ
成形の仕方で食感が変わる。
材料それぞれの役割、働き
時間で見極めをしていたり、
パン作りが停滞している方
初日と試験はとても緊張しましたが
石倉先生の人柄と的確な指導、
またパン作りが楽しくなりました。
レッスンありがとうございました^^
ベーグル、カンパーニュは
元々あまり好みではありませんでしたが、
ラ
オンラインだから得られることがたくさんあります^^
Aさんは今までたくさんのパンを学んできた方でした。
だからこそ、今以上のパン作りを目指していた。
悩みが解決し、最終的にはご自身で改善したり
アレンジしたり、自分らしいパン作りを追求できるようになっています^^
私はここが嬉しい^^
うまくいかないというモヤモヤは人それぞれ。
だからこそ、自分の納得いくパンを作れるようになって欲しいんです^^
誰かの決めたレシピではなく、
自分で選べるパン作りを☆
Aさん、テストお疲れ様でした^^







