セミナーにご参加いただいた方から
こんなご感想をいただきました。
「パン教室に通ってレシピはもらったけど、
なぜそうするのか分からないから
オリジナルに活用できない。
レシピ通りに作っても上手くいかないこともあって、
ずっとモヤモヤしていました。
でも今日のお話を聞いて、
“自分が思っていたことが言語化された”
そんな感覚でスッキリしました。」
これ、読んでどう感じましたか?
実はこれ、
パン作りを続けている人ほど感じている違和感です。
・レシピは増えていく
・でも自由に作れない
・合ってるのか不安
だから本当は
「美味しいレシピ」が欲しいんじゃなくて
「正しく理解できる知識」が欲しかった
この方もセミナー後に
「レシピじゃなくて
正しい情報が欲しかったんだと気づきました」
と話してくれました。
さらに印象的だったのが
「失敗した時の精神的ダメージがなくなると思った」
という言葉。
時間をかけて作ったのに
うまくいかない!
あのモヤモヤって
結構大きいですよね。
だけど
なぜそうなるか分かっていたら
それは“失敗”じゃなくて
“調整”に変わります。
そしてその先にあるのが
どんなパンでも自分で作れる状態
・ハード系も
・菓子パンも
・その日の気分でアレンジも
「自分で作れる」って
すごく自由なんです^^
もし今
✅ レシピに頼っている
✅ アレンジができない
✅ なんとなく不安がある
そう感じているなら
それは
“構造を知らないだけ”
この考え方の入口として
セミナーを開催中です^^
“レシピに縛られるパン作り”から
“自分で作れるパン作り”へ
そのきっかけになれば嬉しいです。
セミナー参加後のご感想全文はこちらです。
都道府県:大阪府
職業:会社員
ご年齢:34歳
Q1. 今日のセミナーで、あなたが一番「腑に落ちた」「スッキリした」
パン教室に通ったけど、砂糖の量を増やしてもいいのか、
レシピ通りに作っても上手くいかないというやり方とレシピはもら
なぜそうするのか、オリジナル活用ができないなど
自分が思っていたことを言語化されていたので、
パン作りでもやもやしていたところが同じだなとスッキリし
Q2. 今日の内容を聞いて、パン作りの何が「今のままでは足りない」
合っているかな?という不安をとりのぞいて作るための正しい知識で
Q3. セミナー中に「これができるようになったら変われる」
5つの生地の理論するだけで、
パン作りのアレンジ性が身につくなと感じました。
Q4. 理論がわかると、
まずレシピを見て作りながら合っているかな?
あれだけ時間かけて捏ねたり発酵したのに失敗したという
精神的ダメージがなくなると思いました。
ハード系のパンが好きなので、パン屋さんのような外はカリっと、
中はもちもちふわふわのパン作りができるようようになったり、
アレンジで菓子パンやお惣菜パンなど自分の気分に合わせてパンが
Q5. 今日の90分を通して、パン作り(または自分自身)
美味しいパンの レシピが欲しいじゃなくて正しい情報がほしいんだなと明確になり
Q6. 今日の内容で「もっと深く知りたい」「続きが気になる」
同じ分量でもひとまとまりにする場合、
小分けにする場合の温度調節の仕方、
ハード系、
砂糖、
など気になりました。
Q7. 今日のお話を聞いて、
どんなパンでも失敗せずに作れる自信がつき、
Q8. 今日得た気づきを、今後どう活かしたいですか?
レシピ通りに作ってるつもりが
作れていない点に共感したため、
自分のパン作りにつまづいているところや
わかっていない知識をつけていくことに活かしていきたいです。
Q9. 石倉明奈はどんな印象でしたか?
仕事や好きなこと、
またその熱を人にうまく伝えられる素敵な印象を受けました。
Q10. 今日のセミナーに点数をつけるとしたら?(10点満点)
10点です。
セミナーの流れから伝えたいことを通じて、
しょうこさん
ありがとうございます^^
続きが気になる。今は不安。と答えていただいた点は
5種類の理解が深まればどんどん自信へ変わります^^
今回のセミナーで、
やりたい!叶えたい!と言ってくださっていたパン作りを
叶える道筋がわかってよかったです!
しょうこさんのようにスッキリしたい人は
こちらからセミナーへ申し込みください

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